台本が親
順序も尺も喋る言葉も、Markdown ファイルひとつが持ちます。スライドはその見出しにぶら下がる。箱を先に置くと、立派だが喋り切れない資料ができます。
bunx @hajimism/dek init my-talks --deck 2026-04-vite
cd my-talks && bun add -d @hajimism/dek
cd decks/2026-04-vite
$EDITOR script.md # 喋ることを書く
bunx dekc # 開発サーバ。骨格スライドが生え、保存のたびに描画と lint
bunx dekc build # dist/2026-04-vite.html — トーク全体がこの 1 ファイルコマンドは dek ではなく dekc です。npm の dek は無関係の別パッケージです。bunx dekc はプロジェクトの中で実行してください。
HTML はまだ一行も書いていません。それでもう発表できます。まずははじめるから。台本から単一ファイルのビルドまでを通しで体験するならチュートリアルへ。